プロゴルフショップのロゴ

パットを楽しみ尽くす。
日本製の高品質パターマット。パットを楽しみ、味わい、そして極めてください。

パターマット工房PROゴルフショップ・オンラインショップへ
|オンラインショップメニュー
SUPER-BENTパターマット のカテゴリ
EXPERTパターマットのカテゴリ
BENT-TOUCHパターマットのカテゴリ

パター部屋特注製作
パット練習用具
パット練習システムEのカテゴリ
パット練習システムBのカテゴリ
限定品&アウトレット
パット練習・まっすぐぱっと。

円形ターゲットカップ
パターマット工房よくある質問




Golf Smileに掲載


Waggleに掲載


Waggleに掲載





『芝に近いものがあると思います』


0
    4Mベントパターマット

    東京都のT様より、45cm×4m BENT-TOUCHパターマット
    のご感想レポートが届きました。

    『いままでは平らなマットを使用していましたが、幅も狭くクッションフロアの傾きで
    うまくカップに入らないこともあり、幅のあるマットにしてみました。

    確かに転がりが弱くなりだしてからの減速感は芝に近いものがあると思います。
    この時期(11月末)のベントグリーンはかなり早いのでエキスパートでもよかったかなと思いました。

    ただ、やはり4mあると練習のし甲斐がありますね!
    1、1.5、2、3、4mといろいろ練習できてななめにも練習できるので、楽しいです。
    今までひたすら2mをまっすぐ打ってましたが、今回は4mを打った後に1mといった
    練習ができるので、実践でもリズムが狂わなくなりました。

    # ちなみに、この前のラウンドではグリーンがかなり早かったため、
    # 最初はタッチが合わず1mくらいのオーバーが多かったです。
    # それでも33パットで行けました!

    次はマットを敷く場所を探してエキスパートを購入しようと思います。』

    -------
    (工房より)そうですね、「1、1.5、2、3、4m」この距離感の応用力がスコアを大きく左右しますね。大は小を兼ねるの観点から4〜5mのパターマットが最適です。ホームコースのグリーンがベントの高速Gの場合、またどのコースでもある下りの攻略には、EXPERTもぜひ併用いただければ最良の練習環境が整うと思います。