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パターマット工房よくある質問




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ベントタイプも、もちろん防音パターマットです。


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    防音パターマット

    パターマット工房・PROゴルフショップのパターマットは、「防音仕様」です。

    先日、そのような記事をブログにアップしたところ、お客様からご質問が届きました。
    「防音仕様は、EXPERTタイプの方ですか?」

    (工房からのお答え)
    「EXPERTも、BENTも、ともに裏面にラバー層があり、マット全体の厚みは5ミリ。
    転がり音、カップイン音、リターン音が発生しないため、マンションや2階の部屋でも、安心です。
    そして、夜でも、ご近所や家族の方に気兼ねなく練習できます。
    ※ただし、マットから外にボールがこぼれないように、工夫をお願いいたします。」

    かくいう工房スタッフも、パター練習は、夕食が終わった後、そして寝る前の時間帯が多いです。
    騒音を気にせずに、集中して練習できます。

    パター練習/パターマット工房PROゴルフショップ/ゴルフ練習用具

    マンションでも安心。防音仕様のパターマット。


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      防音パターマット

      パターマット工房・PROゴルフショップのパターマットは、「防音仕様」

      お客様から、以下のような質問がありました。

      「購入をしようと思っているのですが、住まいがマンションの1室なので、下の階に練習している音が響かないか心配しております。」

      (工房からのお答え)
      「フローリングの上に設置しても、転がり音は、無音です(人間の耳で聞く限り)。また床の振動を感じることもございません。通常のパターマットは薄めの人工芝や1〜2ミリの起毛素材ですが、当パターマットは厚さ5ミリで裏面に軟質のラバーがありますため、防音仕様となっております。カップインの際にも、マットに穴が空いておりませんので、周囲にご迷惑な音は、全く発生しません。」

      ほとんどのパターマットにつきものの、転がり音、カップイン音、リターン音。それらが全く発生しない、「防音仕様」。
      マンションや2階の部屋でも、安心です。
      そして、夜でも、ご近所や家族の方に気兼ねなく練習できます。

      ※EXPERT,BENTTOUCH,SUPERBENTともに、防音仕様となっております。


      ※ただし、マットから外にボールがこぼれないように、工夫をお願いいたします。

      パター練習/パターマット工房PROゴルフショップ/ゴルフ練習用具

       

      「どちらのパターマットを買うか迷っています」


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        コンボパターマット

        お客様からの質問でよく寄せられるのが、「BENT-TOUCHEXPERT、どちらのパターマットを買うか迷っています」というものです。
        その際にお送りしている内容を、掲載しておきます。

        (1)「BENT-TOUCH(淡い緑色)」は一般のベントグリーンに近い感触で優しく感じます。厚さ5mm。
        表面:ポリエステル製のループパイル、約3mm。/裏面:軟質ラバー、約2mmとなります。
        速さは通常のゴルフ場の「高速ベントグリーン」程度です。実際のグリーンでは速い方ですが、室内ではもう少し緩く感じると思います。
        表面が一見芝目のように見えますが、ボールの方向性には影響は無く、斜めのパットも問題ありません。
        これは、ボールが繊維のループの頂点を進むためです。
        人工芝では自然の芝以上の芝目が問題となりますが、その点を考慮してさまざまなパターマット生地を試した結果、この材質を選択しております。
        初心者、アベレージゴルファーの方の最初の一枚には、BENT-TOUCHが無難のように思います。

        (2)「EXPERT(濃い緑色)」は、高速で方向性が緻密です。厚さ5mm。
        表面:ポリエステル製の不織繊維、約2mm。/裏面:軟質ラバー、約3mmです。
        速さは「超高速」です。プロトーナメントのグリーン、または緩い下りをイメージしていただきたいと思います。
        マットの下に紙などを敷き込み、カップ付近の早さを緩和する方法もあります。
        微妙な方向性、タッチをよく反映するのは、こちらのタイプです。
        ゴルフコースでは、8FT程度から12FT程度のグリーンスピードが表示されていますが、これはグリーンの中でもフラットな場所の平均値となります。
        実際には、もっと遅い「上り」や「逆目」、もっと早い「下り」などを次から次へと攻略していくのが、パッティングなのです。
        中でも「下り」のラインでは、ゴルファーの技量が明確に出てしまいます。
        3パットを叩いてスコアに差がついてしまうのは、このような早いグリーンです。
        EXPERTは、より実戦的にレベルアップを目指す方のためのパターマットです。

        以上二つのグリーンについて書いてみました。練習目的に合わせてお選びください。当工房では、二つのタイプのセット「COMBO」も用意しております。

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        練習法とパターマットの長さ


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          ベントタッチパターマット

          これまでにお客様から寄せられたご質問へのお答えを、掲載して行きたいと思います。

          まずは、『パターマットはどのサイズを選ぶのがお勧めですか?』というご質問です。

          (工房からのアドバイス)
          マットの長さですが、極論をすれば、広く、長いほど良いということになります。でも、それではお答えになりませんので、練習法とサイズの関係について述べさせていただきます。

          パターの距離感について、さまざまなノウハウがあると思いますが、大きく分けると、二つあると思います。
          一つは、「ゴミ箱にゴミを投げ入れるように、人間の自然と身に付いた感覚を重視する」というものです。パター練習の前に、ゴルフボールをアンダースローで投げて感覚を呼び覚ますという練習法もあります。
          もう一つは、アドレスの時の足先などを目印にバックストロークの振り幅を加減し、例えば「このぐらいのバックストロークで打つと歩測5歩分の距離」といった自分なりの目安を決めるやり方です。
          実際には、その両方の感覚をミックスし、立体的に距離感を把握されていると思います。
          そして、距離感覚の養成は、やはり繰り返しパットを打つことです。
          工房スタッフの場合は、振り幅を目安に把握できる「歩測5歩分」は、2m80cm程度となります。それ以内は、自分の感覚のみで打つ距離です。
          その距離を一つの目安にした上で、50cm、1m、1.5m、2m、2.5mといったさまざまな距離設定で練習を行います。そのためには、最低3m、距離感マスターカップのサイズを差し引くと、できれば3.6〜4mの長さがほしいところです。
          また、幅が狭いと、マットのシルエットがガイドラインとなり、幅広(45cm、90cm)になるほど、方向性は難しくなります。
          参考までに、スタッフが自宅で使っているのは、90cm×5mと、45cm×4mの2種類です。
          以上、ご参考になりましたら、幸いです。

          パター練習/パターマット工房PROゴルフショップ/ゴルフ練習用具

          二つのパターマットの違い


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            コンボ(二つのマット)

            お客様からご質問をいただきました。

            【ご質問】

            「EXPERTパターマットと、BENT-TOUCHパターマットの違いは何ですか?」

            パターマット工房のお答え】

            EXPERTは、よりフラットで高速です。競技用のグリーンをイメージしていますので、難しく感じられるかも知れません。
            ほんの少し下りの印象を持たれるかも知れません。
            ただし、方向性やタッチに対しては、たいへん緻密で繊細です。
            マット下へ数枚の紙を挿入して速度をコントロールすることもできます。

            BENT-TOUCHは、一般的なゴルフ場のグリーンのベント芝をイメージ。
            市販の人工芝等より柔らかく、扱いやすい素材です。
            以上二つの異なる素材でマット製作を行っておりますが、同じゴルフ場の同じグリーンでも、タッチは一様ではありません。
            下り、上り、天気や季節でも異なります。

            両方の素材セットのCOMBOシリーズもございますので、こちらもご検討ください。

            今後も、パターマット工房PROゴルフショップでは、いろいろなご質問お待ちしています。

            〜パター練習法&おすすめパターマット〜パターマット工房PROゴルフショップ

            パターマットは、敷きっぱなし?


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              モモちゃん&ベントタッチパターマット

              最近、3名ほどのお客様からご質問いただいたことと、そのお答えをご紹介しておきたいと思います。

              【ご質問】
              「パターマットは、敷きっぱなしにしても良いのでしょうか?」
              「それとも、練習ごとに巻いて収納するべきですか?」
              「踏んでも大丈夫でしょうか?」

              パターマット工房の考え】
              ご質問のあったお客様は、敷きっぱなしにすると、普段の生活の中でマットを踏んでしまうことが多くなり、マットが痛むのではないかとご心配いただいているようです。
              特に、90cm幅の商品はご自宅の中で廊下やリビングの一部を占領してしまいます。
              確かに、踏むよりは踏まない方がパターマットのメンテナンス上好ましいように思います。
              それだけを考えると、「毎回収納して、大切に保管してください」というお答えになります。
              しかし・・・・・
              元々、パターマットで練習する目的は、「パット上達のため」です。
              そのために最も効果的なのは、練習内容もさることながら、いつでも気が向いた時に練習できる環境づくりだと思うんです。
              従って、できるだけ、敷きっぱなしにされることを、お勧めしています。パターとボールも出しっぱなしにしましょう。
              そして、少し時間が空いた時、気が向いた時、気軽にパターを持ってほしいのです。
              ちなみに、私は自宅の窓際の空間に、もう2年以上マットを敷いたままにしています。
              長い間踏まれると、確かに繊維がしまって来ていますが、全体の均質性、ボールの直進性など全く問題なく、まだまだ使い続けられる状態です。
              ホコリが目立って来たら、掃除機をかけて、ガンガン使っています。
              (ちょっと大胆ですが、マットは見かけ以上に丈夫です。心配な方は、コロコロで掃除するのも、良いかも知れません)

              パターマット工房PROゴルフショップでは、今後も、いろいろなご質問お待ちしています。

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